【「こどもバナナ青汁」は大人こそ飲むべき!】選定基準は『味』と『糖』!ケール・大麦若葉が入ってるは当たり前!美味かったのでご紹介レビュー。

前から思っていたのですが『青汁(あおじる)』ってちょっと嫌な響きのある名前ですよね笑

英語のグリーンジュースとか、ケールドリンクって名前だと若い人や最近の健康に意識高い系の方々(ヴィーガン・菜食主義とか?)を中心にもっと受け入れられて、一気に広がる気がするんですけどね。。。


というか苦くて美味しくないイメージってホント過去のテレビCMのせいですよね(不味い!もういっぱい!)笑

最近のは基本的にこの商品に限らずですが美味しく出来ています。

こどもの健康を気づかうなら【こどもバナナ青汁】

「こどもバナナ青汁」をすすめる理由

それはさておき、今回はフルーツの甘味を活かした「こどもバナナ青汁」が大人でも美味かったのでレビューします(忘備録を兼ねています。)

商品の名前に「こども」と入っていますが、30代の私はランニングやお風呂上がりに飲むわけです。甘すぎず喉越しがいいのでとても爽やかで美味しいわけです!バナナ味はプロテインなどでもお馴染みなので違和感がないです。

果実の自然な甘みで、糖質制限している人(私)もほぼ気にならないです。
美味しいのでまた飲みたくなる。ってのはとても重要なことで、美味しくないとつい他のものに手を出してしまうようになります。(ビールとかw)

青汁を選ぶ基準で、ケールや大麦若葉の含有量にやたらと拘る人もいますが、私はあくまで如何にして継続的に飲み続けられるかが健康にとっては大きな意味のあることと思っています。

味が大事です。苦くて濃いドリンクもたまに飲む分にはインパクトもあって達成感あるのですが、一度飲んだだけではなかなか体質に影響は現れにくいものです。

ビタミンや食物繊維など、体内に入れても一度に吸収される量は限界があります。長い時間をかけて美味しく飲める青汁をおすすめしたいと思っています。

「こどもバナナ青汁」は名前の通り”子供でも飲める”を中心に宣伝していることが多いのですが、個人的には大人がスポーツの後やサウナのあとで飲むシーンを想像してもらいたいなぁって感じています。

是非一度お試しください(^^)

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